Canvaにようこそ!どのようなヘルプが必要ですか?

一致する結果は見つかりませんでした。
メニュー

ホーム

Canvaホーム画面をご案内

はじめに

デザインを作成する

Canva for Work

チームの設定

お支払いとプラン

パブリッシュ

寄稿者

Canvaでの印刷

CanvaのAndroidアプリ

Canva for iOS (iPhone と iPad)

規約

お問い合わせ

Canvaホーム画面

Canvaの紹介

Canvaでデザイン

Publish Anywhere

チームで作成

知ってほしいこと

デザイン内の素材のロック

テンプレート(レイアウト)

素材

アップロード

アプリ

検索

グリッドとフレーム

テキストとテキストホルダー

写真

背景

グラフィックス

グラフ

ページ設定

フォルダ

パスワードをリセット

Canva用語集

非営利団体プログラム

ログインとログアウト

デザインの転送

Canva for Workを始める

ブランドキット

フォントをアップロード

デザインのサイズを変更

チームテンプレート

無料コンテンツ

アニメーションを作成する

Canvaチームを作成

Canvaチームを設定

メンバーの追加と削除

Canvaでの役割と権限

チーム名を変更

中国での請求

有料素材を購入

請求

お支払いオプション

Canva for Workのプランを変更/キャンセル

Canva for Workトライアル

スケジュール

ソーシャルメディアに共有

保存

ダウンロード

デザインを共有

印刷

透かし

写真の準備

ベクター形式画像の準備

ファイル転送プロトコル(FTP)

寄稿者のよくある質問

寄稿に関して

デザインを印刷用に準備する

注文の管理と追跡

デザインを印刷用に送信する

サービス概要

価格情報

デザインのガイドライン

印刷に関するカスタマーサービスポリシー

配送情報

デザインを作成(Android)

検索(Android)

写真(Android)

オブジェクト(Android)

テキスト(Android)

保存と共有(Android)

支払い(Android)

Androidアプリでのチーム

Android版 画像Pro

iOSで新しいデザインを作成する

レイアウト(iOS)

検索(iOS)

写真(iOS)

図形(iOS)

テキスト(iOS)

保存と共有(iOS)

iOSでの請求

チーム(iOS)

iOS版画像Pro

ライセンス

プライバシー

利用規約

権利関係のご質問

カスタマーサポート

うまくいかない場合

デザインの品質確認

弊社はお客様のデザインが最も良い形で印刷されることを望んでいます。現在Canvaではデザインの校正刷りをご提供していませんが、問題をできる限り避けるために確認できることがあります。

注文を確定する前に以下の項目を確認してください。

  1. 画像のプロパティ – 画像の解像度やファイル形式が含まれます。これらは写真を鮮明に印刷するうえで重要な項目です。
  2. 色に関して – 印刷に使用できる色のオプションが限られているため、印刷時に一部の色が異なって見える場合があります。特にネオンとパステルの色で影響がみられます。

どうしても印刷された校正刷りが必要な場合には、最小量でご注文ください。

写真のサイズと解像度の確認


印刷用の画像サイズは高解像度である必要があります。言い換えると、画像サイズが大きいほど、実際の印刷物は綺麗に仕上がります。推奨される最小の解像度は300 dpiです。この値を参考にして、印刷用の写真の最大のサイズを決めてください。

一方、通常のインターネット上の画像は、低解像度のコンピューター画面に表示するために圧縮され、ダウンロードが高速な小さなファイルサイズとなっています。コンピューターのモニターは、96 dpi(Windows)や72 dpi(Mac)といった低い解像度での表示を目的とした設計です。このため、72 dpiの写真はコンピューター画面ではくっきり見えますが、印刷すると通常は鮮明さやシャープさが失われます。

写真の解像度が適切であるか確認するには以下の方法をお試しください。

Windows PCで解像度を確認する

  1. 使用する画像を選択します。
  2. 画像を右クリックし、[プロパティ] を選択します。ウィンドウに画像の詳細が表示されます。
  3. [詳細] タブを選択すると、画像のサイズと解像度を確認できます。
    画像5 

Macで解像度を確認する

Macで写真の解像度を確認するには、デフォルト画像とPDFビューアのプレビューを使用します。

  1. プレビューで画像を開きます。

  2. プレビューで画像を開いた後は、上のメニューバーからツールをクリックします。

  3. 情報を見るを選択します。画像の寸法と解像度が表示されます。

画像ファイルのフォーマット


現在、Canvaでアップロードできる写真のファイル形式は次のとおりです:

  • JPG(.jpg)
  • PNG(.png)
  • SVG(.svg)

さらに、写真が25MB以下であることを強く推奨します。

写真の色空間


印刷用のデザインの作成が初めての場合、画面に表示しているイメージのとおりに印刷するためには、RGBカラーとCMYKカラーの違いを事前に理解しておくことが重要になります。

どちらの色体系も、Webや印刷物などの使用媒体の違いによって異なる出力結果になります。どのような状況でどちらを使ったらよいでしょうか。

画像1

(画像)

CMYK(Cyan、Magenta、Yellow、Black)カラーモードは、シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4つの色を組み合わせて印刷に必要な色彩を作り上げる表現法です。このカラーモデルにはホワイトが含まれません。なぜなら、通常、白い紙に印刷することが想定されており、各色のインクの使用量を調節することで、用紙のホワイトがインクの隙間を埋めて、色の濃淡を表現することができるからです。また、最初に挙げた3色のみを使用して印刷すると純粋な黒色ではなく、非常に濃い茶色のようになります。それに対して、K(ブラック)を使用すると写真の明るさを完全に取り去ってしまいますので目には黒い色として認識されます。(上の図を参照)

それに対して、RGB(Red、Green、Blue)カラーモードは、赤、青、緑の3色をさまざまな割合で組み合わせていろいろな色をつくります。一般に、LCDモニタ、デジタルカメラ、およびスキャナなどの電子ディスプレイでよく使用されるカラースキームです。3つの色すべてを最大の分量で組み合わせると、純粋な白になります。また、3つの色すべてを最小の分量で組み合わせると、黒色になります。RGBカラーモードは、最も広範囲の色を表現できるため、写真編集プログラムなどのソフトウェアではこのカラーモードが使用されます。

ある意味、この2つのカラースペースは正反対のものと言えます。そのため、一方のカラースペースから他方に完璧に変換することが難しいのもやむを得ないのですが、最大限近づけるように再現することは可能です。(参照:『Highland Marketing: Getting to Know RGB and CMYK』

ベクトル形式の画像


ベクトル形式の画像は、色を表す固定数のピクセルのかわりに、数式により構成されています。つまり、画像を拡大/縮小したときにピクセル化されません。会社のロゴやブランドのグラフィックスは名刺やレターヘッド、ポスターなどの異なる媒体にすることが多いため、ベクトル形式で作成することが好まれます。

Canvaでは、ベクトル形式の.svg(Scalable Vector Graphics)の画像が使用可能です。扱えるベクトルファイルはこの形式のみです。その他の形式のファイルはサポートされていません。

この記事は役に立ちましたか?

いいえはい